【店舗向け】BarやカラオケでUberEatsってできる?VRとは

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BarやカラオケでUberEatsというと、「うちのお店では乾き物しか出していない」「レンジで仕上げるような商品しかない」というお声が多いです。しかし、BarやカラオケでUberEatsを出店しており実店舗の売上に加えてデリバリーで売上をあげているお店があります。それはどのようにしているのか、本日はそのことについてお話をしていければと思います。

目次

UberEatsについて

Uber Eats は、 Uberが2014年に立ち上げたアメリカのオンラインフード注文・配達プラットフォームで、日本では2016年からサービスが開始。現在では全国47都道府県で展開しているデリバリーフードサービスになります。

バーチャルレストランとは

主にバーチャルレストランとは、実店舗とは別にフードデリバリー専門の業態を開業したものを指します。 実店舗では唐揚げのお店をしているが、UberEatsなどのデリバリーサービスでは、タピオカドリンクなど実店舗の屋号とは異なるフードデリバリーを展開しているお店のことを指します。

バーチャルブランド導入のメリット

それでは、バーチャルレストランを出店するメリットを簡単に伝えていければと思います。

バーチャルレストランを開業するにあたって、大きなメリットとして考えられるのは次の3点です。

  • 初期費用を抑えられる
  • 運営コストの増加が少なく済む
  • 店舗規模や天候に左右されにくい

それぞれのメリットについて、詳しく説明します。

初期費用を抑えられる
店舗を開業するにあたっては、通常では物件の選定から始まり、調理場や内外装、従業員の手配など多額の費用がかかります。
バーチャルレストランでは、基本的に既存店舗の調理器具を使います。
商品提供はデリバリーのみとなるので、内外装費用や物件の家賃がかかりません。
また人員についても既存の人員で運営すれば、新たに雇用などでかかる費用も抑えられます。
必要となる機材や器具のみをそろえるだけで営業開始できるので、初期費用が大きくかからないのは魅力的だといえるでしょう。

運営コストの増加が少なく済む
運営に関しては、実店舗の調理器具を使用して、調理のみを実施する形となります。
注文や配達は別のプラットフォームを使用するので、そこにかかる人件費はありません。
調理したものをデリバリーにて提供するだけの運営なので、接客に関する人件費は0となります。
提供する商品については、手軽に調理できるものが多いのが特徴です。
そのため、忙しくなった場合でも調理人員の増員は最小限で済みます。
運営するにあたって人件費の増加が少なく済むのは、運営上大きなメリットだといえます。

店舗規模や天候に左右されにくい
バーチャルレストランの商品提供は、デリバリーのみとなっています。
スムーズに調理できる環境さえ整っていれば、店舗規模に関係なく商品提供が可能です。実店舗のように「席数が不足して来店した顧客を待たせる」という状況になりません。
また夜営業のみの居酒屋形態の店舗でも、昼の空き時間を利用した運営が可能となります。
実店舗の運営では、悪天候時に来客の大幅減が予想されます。バーチャルレストランはデリバリーなので、注文数が天候に左右されません。
むしろ天候が悪いことで注文が増え、実店舗の売上減をカバーできるという一面も持っています。

バーチャルレストランどうやって始めるのか

とはいってもバーチャルレストランはどうやって始めるのか簡単に2つの方法をお伝えできればと思います。

①自分で考えて商品開発をする
②バーチャルブランドと契約をする

①自分で考えて商品開発をする
今まで調理経験がある方にはおすすめの方法です。今までの経験から商品開発をご自身でされてバーチャルレストランを始めれば、かかるのは各種デリバリーサービスの手数料だけで治るためお店の利益率は最大化することが可能です。一方でご自身でブランディングなどもしなくてはいけない分、手間はかかってしまいます。

②バーチャルブランドと契約をする
調理経験がない方や商品開発が手間な方にとってはおすすめの方法です。ブランディングがされているので、やり始めれば売り上げが上がる可能性が高く、ロイヤリティーはかかってしまうもののデリバリーの手続きやメニューの作成などはバーチャルブランドサイドでしてもらえるので手続きは簡単にすることが可能です。

まとめ

Barやカラオケでバーチャルブランドを出店され月間で売上30万円~100万円あげておられるお店もたくさんございます。お昼の間や従業員の手が余っているなど空いている時間から開始していくのもいいのではないでしょうか?

一度ご興味のある方はお気軽にご連絡くださいませ。

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この記事を書いた人

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